M-Blog

DB API

データベースのAPI

タイトルに「$」が付いているものはメンバ変数

$connデータベースに接続
$configDBの設定を配列で出力
$isConnectedデータベースに接続されているか判定
$lastQuery最後に実行したクエリ
$hostnameDBのホスト名
$dbnameDB名
$usernameDBのユーザー名
$passwordDBのパスワード
$table_prefixテーブルのプリフィックス
$charsetMySQLの文字セット
$connection_method文字セットの設定
connectデータベースに接続
disconnectデータベースの接続を切る
escapeSQL 文中で用いる文字列の特殊文字をエスケープ
querySQL文の実行
deleteDELETE文の実行
selectSELECT文の実行
updateUPDATE文の実行
insertINSERT文の実行
insert_ignoreINSERT文の実行 重複がある場合無視する
replaceREPLACE文の実行 データを置き換え
freeResult結果保持用メモリを開放
fieldName結果から指定したカラム名を取得
selectDb使用するデータベースを選択
getInsertId直近のクエリで生成された(INSERTされた)IDを取得
getAffectedRowsクエリによって変更された行の数を取得
getLastError最後に実行されたMySQLのエラーメッセージを出力
getLastErrorNo最後に実行されたMySQLのエラーメッセージを出力しない
getRecordCount結果の行数を出力
getRow結果を取得するモード
getColumnカラムを指定して値を配列で取得
getColumnNamesカラム名を配列で取得
getValueクエリの結果の最初の値を出力
makeArray配列を作成
getVersionMySQLサーバーのバージョンを取得
server_infoMySQLサーバーのバージョンを取得
host_infoホスト情報を取得
getObject結果を最初の一件のみオブジェクトとして取得
getObjectSqlSQL文の結果からオブジェクトを取得
getObjectsオブジェクトを配列で取得
isResult変数がオブジェクトかどうか調べる
getFullTableNameMySQLのテーブル名を取得
replaceFullTableName`DB名`.`テーブル名`を出力
getXMLクエリの結果をXML形式で出力
getTableMetaDataテーブルの情報を配列で取得
prepareDateUNIXタイムスタンプ形式を変換
getHTMLGrid表組みで出力
optimizeテーブルを最適化
truncateテーブルの削除
numFieldsフィールドの数を取得
importSqlSQLファイルをインポート
table_existsテーブルの存在を判定
field_existsフィールドの存在を判定

参考URL

  • mysqli.inc.php

© 2015 - 2019 M-Blog. Powered by MODX.

(URL:https://modx.mblo.info/,E-mail:info@mblo.info)

ブログについて
MODX Evolutionを使ってブログをしています。基本的にはまとめ、チートシートのメモなど、他にも日常のことをぼちぼち書いています。

コンテンツ
ブログ
MODXまとめ
MODXチートシート

動作環境
このブログはで運用しています。
・Apache 2.2.31
・OS Free BSD
・PHP 7.1.28
・MySQL 5.5.38
・MODX 1.0.22J-beta1

ブログ更新通知
RSS | ATOM

まとめ更新通知
RSS | ATOM

フィードバック

お問い合わせ
Twitter